意味
時代・地域・分野に共通する一定の形式やスタイル。
説明
建築・芸術・生活・書式などの型を指す。
意味・用例
語彙の説明
建築・芸術・生活・書式などの型を指す。
中心義 1
時代・地域・分野に共通する一定の形式やスタイル。
例文
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寺院は伝統的な建築様式で建てられた。
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生活様式が技術によって変化した。
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提出書類は指定の様式を使用する。
よく使う表現
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建築様式
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生活様式
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所定の様式
使い方のポイント
見た目だけでなく構成・規則も含む。
代表練習問題
「様式(ようしき)」の意味として最も近いものを選んでください。
- 時代・地域・分野に共通する一定の形式やスタイル。
- 物事が示す全体的な状態・局面。
- 実現や処理に、一定の時間・費用・条件を必要とする。
- 西洋式のランプや灯火。
正解を見る
正解: 1. 時代・地域・分野に共通する一定の形式やスタイル。
解説: 「様式」は「建築様式」のように使います。
N1 語彙練習
この語彙を含む練習問題で理解度を確認できます。
