意味
十二支の四番目。動物ではウサギに当てる。
説明
年などを区別する十二支の名で、寅の次、辰の前に位置する。
意味・用例
語彙の説明
年などを区別する十二支の名で、寅の次、辰の前に位置する。
中心義 1
十二支の四番目。動物ではウサギに当てる。
例文
-
弟は卯年に生まれた。
-
年賀状には、卯の文字とウサギの絵を入れた。
-
十二支を順番に並べると、卯は四番目になる。
よく使う表現
-
卯年生まれ
-
卯の文字
-
十二支の卯
使い方のポイント
「卯年」は「うどし」と読む。動物そのものを普通に指すときの「ウサギ」と、十二支の名称を区別する。
代表練習問題
「卯(う)」の意味として最も近いものを選んでください。
- 政策・方針・特色などを明確な形で発表する。
- 転倒や衝突などで、身体を打ち付けた箇所。
- 敵・競争相手を倒して勝つ。
- 十二支の四番目。動物ではウサギに当てる。
正解を見る
正解: 4. 十二支の四番目。動物ではウサギに当てる。
解説: 「卯」は「卯年生まれ」のように使います。
N1 語彙練習
この語彙を含む練習問題で理解度を確認できます。
