意味
二つの物をつないだ境目。
説明
布、管、板などを接合した箇所で、強度や水密性の弱点にもなり得る部分。
意味・用例
語彙の説明
布、管、板などを接合した箇所で、強度や水密性の弱点にもなり得る部分。
中心義 1
二つの物をつないだ境目。
例文
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配管の継ぎ目から水が漏れていた。
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壁紙の継ぎ目が目立たないよう貼る。
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レールの継ぎ目を通る音が響いた。
よく使う表現
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継ぎ目を補強する
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布の継ぎ目
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継ぎ目が外れる
使い方のポイント
連続物同士を接続した具体的な境界を指す。
代表練習問題
「継ぎ目(つぎめ)」の意味として最も近いものを選んでください。
- 二つの物をつないだ境目。
- 地位・仕事・伝統などを前任者から受け取る。
- 切れたり折れたりした物をつなぎ合わせる。
- ある出来事のあとに続いて、次の順番で。
正解を見る
正解: 1. 二つの物をつないだ境目。
解説: 「継ぎ目」は「継ぎ目を補強する」のように使います。
N1 語彙練習
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