意味
短い線や点を間隔を空けて連ねた線。
説明
図面・地図・用紙などで、境界・補助・切取位置を示すため不連続に描く線。
意味・用例
語彙の説明
図面・地図・用紙などで、境界・補助・切取位置を示すため不連続に描く線。
中心義 1
短い線や点を間隔を空けて連ねた線。
例文
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申込書は中央の点線に沿って切り離してください。
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地図では予定道路が赤い点線で示されている。
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二つの図形を点線で結んだ。
よく使う表現
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点線に沿って切る
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点線で示す
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赤い点線
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点線を引く
使い方のポイント
連続した実線と対比し、未確定・隠れた部分・切取位置などを示す記号として使う。
代表練習問題
「点線(てんせん)」の意味として最も近いものを選んでください。
- 宇宙空間に存在する恒星・惑星・衛星・彗星などの物体。
- 対応や処分などが厳しさや強さを欠き、十分でない。
- 短い線や点を間隔を空けて連ねた線。
- 多くの出来事や人の動きが重なり、ひどく混乱していること。
正解を見る
正解: 3. 短い線や点を間隔を空けて連ねた線。
解説: 「点線」は「点線に沿って切る」のように使います。
N1 語彙練習
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