意味
立っている姿勢や立つ方法。
説明
体の重心・足の位置など、立つときの形を指す。
意味・用例
語彙の説明
体の重心・足の位置など、立つときの形を指す。
中心義 1
立っている姿勢や立つ方法。
例文
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先生が正しい立ち方を実演した。
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疲れにくい立ち方を鏡で確認する。
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舞台では役柄に合う立ち方が求められる。
よく使う表現
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自然な立ち方
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立ち方を直す
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基本の立ち方
使い方のポイント
通常の現代表記は「立ち方」。凍結 identity の「立方」は同音の「りっぽう」と紛れやすいため、学習表示では reviewed preferred form を用いる。
代表練習問題
「立方(たちかた)」の意味として最も近いものを選んでください。
- 霧・煙・香りなどが一面を覆って動かない。
- 道路や途中の場所で、進むことも戻ることもできず動けなくなること。
- 立っている姿勢や立つ方法。
- 目的地へ向かう途中で、少しの間その場所へ行く。
正解を見る
正解: 3. 立っている姿勢や立つ方法。
解説: 「立方」は「自然な立ち方」のように使います。
N1 語彙練習
この語彙を含む練習問題で理解度を確認できます。
