意味
主に日常着や仕事着としてはく、比較的ゆったりした長ズボン。
説明
上下が別になった衣服のうち、一般に布地で作られた長ズボンを指す。
意味・用例
語彙の説明
上下が別になった衣服のうち、一般に布地で作られた長ズボンを指す。
中心義 1
主に日常着や仕事着としてはく、比較的ゆったりした長ズボン。
例文
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式典には紺のスラックスと白いシャツを着て出席した。
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このスラックスは伸縮性があり、長時間座っていても楽だ。
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裾が長かったので、店でスラックスの丈を直してもらった。
よく使う表現
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スラックスをはく
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紺のスラックス
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スラックスの裾
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スラックスの丈を直す
使い方のポイント
日本語では男女を問わず長ズボンを指すことがあるが、ジーンズや運動用のズボンとは通常区別される。
代表練習問題
「スラックス」の意味として最も近いものを選んでください。
- 主に日常着や仕事着としてはく、比較的ゆったりした長ズボン。
- 互いに反対方向から進み、そばを通り過ぎること。
- 物どうしが触れ合ったまま動いて、こすれ合う。
- 版などを用いて印刷すること。また、印刷の出来上がりやその状態。
正解を見る
正解: 1. 主に日常着や仕事着としてはく、比較的ゆったりした長ズボン。
解説: 「スラックス」は「スラックスをはく」のように使います。
N1 語彙練習
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