意味
日常の食事で中心となり、主要なエネルギー源として多く食べる食品。
説明
米、パン、麺、いも類など、地域や食文化で食事の基礎となる staple food を指す。
意味・用例
語彙の説明
米、パン、麺、いも類など、地域や食文化で食事の基礎となる staple food を指す。
中心義 1
日常の食事で中心となり、主要なエネルギー源として多く食べる食品。
例文
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この地域では米を主食としている。
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主食と副菜を組み合わせて食事を整えた。
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国によって主食となる作物は異なる。
よく使う表現
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米を主食とする
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主食を取る
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主食となる作物
使い方のポイント
一回の食事で最も好きな料理ではなく、日常的に食事の基盤となる食品を指す。
代表練習問題
「主食(しゅしょく)」の意味として最も近いものを選んでください。
- 妊娠した人や動物が子を産むこと。
- 日常の食事で中心となり、主要なエネルギー源として多く食べる食品。
- 社会的な地位や職業上の役職が上がり、成功すること。
- 勤務先の会社へ仕事をしに行くこと。
正解を見る
正解: 2. 日常の食事で中心となり、主要なエネルギー源として多く食べる食品。
解説: 「主食」は「米を主食とする」のように使います。
N1 語彙練習
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