意味
進学先、職業、配属先などとして具体的に希望すること。
説明
選考の対象となる学校・会社・職種などから、自分が入りたいものを選び望むことをいう。
意味・用例
語彙の説明
選考の対象となる学校・会社・職種などから、自分が入りたいものを選び望むことをいう。
中心義 1
進学先、職業、配属先などとして具体的に希望すること。
例文
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第一志望の大学に合格した。
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面接で志望した理由を具体的に説明した。
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彼は編集職を志望して応募した。
よく使う表現
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第一志望
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志望理由
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職種を志望する
使い方のポイント
受験・就職・配属など、候補の中から具体的な進路を選んで希望する場面に多い。
代表練習問題
「志望(しぼう)」の意味として最も近いものを選んでください。
- 生物の体内に蓄えられ、エネルギー源や保温などに使われる脂質。
- 進学先、職業、配属先などとして具体的に希望すること。
- 口の中が収縮するような、柿や茶などの強い渋味がある。
- 頼まれた行為や金品の提供を進んでしようとせず、ためらう。
正解を見る
正解: 2. 進学先、職業、配属先などとして具体的に希望すること。
解説: 「志望」は「第一志望」のように使います。
N1 語彙練習
この語彙を含む練習問題で理解度を確認できます。
