意味
語句や文を結び、前後の論理関係を示す品詞。
説明
「しかし」「したがって」「また」など、逆接・因果・追加などの関係を明示する語。
意味・用例
語彙の説明
「しかし」「したがって」「また」など、逆接・因果・追加などの関係を明示する語。
中心義 1
語句や文を結び、前後の論理関係を示す品詞。
例文
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接続詞を使って二つの文を自然につなぐ。
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「しかし」は逆接を表す接続詞だ。
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接続詞が多すぎる文章を簡潔に直した。
よく使う表現
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接続詞を用いる
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逆接の接続詞
-
接続詞でつなぐ
使い方のポイント
活用せず、前後の文・語句の論理関係を示す独立語として分類される。
代表練習問題
「接続詞(せつぞくし)」の意味として最も近いものを選んでください。
- 条件・場面・目標などを定めること。
- 液体を加熱し、沸騰する状態まで煮立てること。
- 社会生活の中で人と付き合い、交流を保つこと。
- 語句や文を結び、前後の論理関係を示す品詞。
正解を見る
正解: 4. 語句や文を結び、前後の論理関係を示す品詞。
解説: 「接続詞」は「接続詞を用いる」のように使います。
N1 語彙練習
この語彙を含む練習問題で理解度を確認できます。
