意味
胸腔や腹腔など体の内部にある心臓・肺・胃・肝臓などの器官。
説明
生命維持に関わる体内の器官をまとめていう医学・日常語。
意味・用例
語彙の説明
生命維持に関わる体内の器官をまとめていう医学・日常語。
中心義 1
胸腔や腹腔など体の内部にある心臓・肺・胃・肝臓などの器官。
例文
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健康診断で内臓の状態を詳しく調べた。
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強い衝撃による内臓の損傷がないか確認する。
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魚の内臓を取り除いてから調理した。
よく使う表現
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内臓の働き
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内臓疾患
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内臓を調べる
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魚の内臓
使い方のポイント
体の内側全体ではなく、心臓・胃など機能をもつ内部器官を指す。
代表練習問題
「内臓(ないぞう)」の意味として最も近いものを選んでください。
- 胸腔や腹腔など体の内部にある心臓・肺・胃・肝臓などの器官。
- 相手の欠点や失敗を責め、厳しく問いただす。
- 長さ・時間・範囲などの、だいたい真ん中にあたるところ。
- すでに亡くなっている。
正解を見る
正解: 1. 胸腔や腹腔など体の内部にある心臓・肺・胃・肝臓などの器官。
解説: 「内臓」は「内臓の働き」のように使います。
N1 語彙練習
この語彙を含む練習問題で理解度を確認できます。
