意味
電波を利用して情報を送受信する通信。
説明
機器同士を線で結ばない性質は副次義として分ける。
意味・用例
語彙の説明
機器同士を線で結ばない性質は副次義として分ける。
中心義 1
電波を利用して情報を送受信する通信。
例文
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船は無線で港と連絡を取った。
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救助隊が無線を使って状況を報告した。
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古い無線機を修理して受信を試した。
よく使う表現
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無線通信
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無線で連絡する
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無線機を使う
その他の意味 2
配線を使わない無線方式。
よく使う表現
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無線接続
使い方のポイント
「ワイヤレス」の修飾用法とはPOSが異なる。
代表練習問題
「無線(むせん)」の意味として最も近いものを選んでください。
- 文章・話の締めくくり。
- 物を別の物へ縛り付ける。
- 人・物・事柄の間にある関係やつながり。
- 電波を利用して情報を送受信する通信。
正解を見る
正解: 4. 電波を利用して情報を送受信する通信。
解説: 「無線」は「無線通信」のように使います。
N1 語彙練習
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