意味
耳、鼻、喉などの病気を診断・治療する診療科。
説明
聴覚、鼻の症状、喉・声などを扱う耳鼻咽喉科の一般的な略称。
意味・用例
語彙の説明
聴覚、鼻の症状、喉・声などを扱う耳鼻咽喉科の一般的な略称。
中心義 1
耳、鼻、喉などの病気を診断・治療する診療科。
例文
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耳の痛みが続いたので耳鼻科を受診した。
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耳鼻科で聴力検査を受けた。
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近所の耳鼻科は予約制になっている。
よく使う表現
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耳鼻科を受診する
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耳鼻科の診察
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耳鼻科医
使い方のポイント
正式な診療科名は「耳鼻咽喉科」で、「耳鼻科」は日常的な略称。
代表練習問題
「耳鼻科(じびか)」の意味として最も近いものを選んでください。
- 動作や変化が主語自身に起こり、基本的に直接目的語を取らない動詞。
- 耳、鼻、喉などの病気を診断・治療する診療科。
- 自分を他者と区別し、自分自身として認識する意識や人格の中心。
- 悪業の報いとして苦しみを受けるとされる死後の世界。
正解を見る
正解: 2. 耳、鼻、喉などの病気を診断・治療する診療科。
解説: 「耳鼻科」は「耳鼻科を受診する」のように使います。
N1 語彙練習
この語彙を含む練習問題で理解度を確認できます。
