意味
身に着ける服を、種類をまとめていう言葉。
説明
上着や下着など、衣服全般をまとめて指す。
意味・用例
語彙の説明
上着や下着など、衣服全般をまとめて指す。
中心義 1
身に着ける服を、種類をまとめていう言葉。
例文
-
季節が変わったので、衣類を整理して収納し直した。
-
寄付する衣類は、洗ってから種類別に袋へ入れた。
-
旅行かばんには、三日分の衣類だけを詰めた。
よく使う表現
-
衣類を洗う
-
衣類を収納する
-
冬物の衣類
使い方のポイント
「衣類を整理する」「衣類の保管」のように使う。個々の服の形より、服を物品の一群として扱う場面に適する。
代表練習問題
「衣類(いるい)」の意味として最も近いものを選んでください。
- 身に着ける服を、種類をまとめていう言葉。
- 相手や周囲に強く働きかけ、影響や効果を及ぼす力。
- 周囲とは際立って異なる、目立った特色。
- 人や集団に感じられる、活気にあふれた勢い。
正解を見る
正解: 1. 身に着ける服を、種類をまとめていう言葉。
解説: 「衣類」は「衣類を洗う」のように使います。
N1 語彙練習
この語彙を含む練習問題で理解度を確認できます。
