意味
高速道路へ出入りしたり、別の高速道路へ接続したりする施設。
説明
料金所や連絡路を含む道路交通上の出入口・接続地点を指す。
意味・用例
語彙の説明
料金所や連絡路を含む道路交通上の出入口・接続地点を指す。
中心義 1
高速道路へ出入りしたり、別の高速道路へ接続したりする施設。
例文
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次のインターチェンジで高速道路を降りる。
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事故のため、このインターチェンジの入口は閉鎖されている。
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新しいインターチェンジの開通で空港への時間が短くなった。
よく使う表現
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インターチェンジを降りる
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最寄りのインターチェンジ
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インターチェンジ入口
使い方のポイント
略称「IC」が道路標識でよく使われ、鉄道の乗り換えには通常使わない。
代表練習問題
「インターチェンジ」の意味として最も近いものを選んでください。
- 建物の入口と室内などを結び、通話するための装置。
- 高速道路へ出入りしたり、別の高速道路へ接続したりする施設。
- 国際的で、複数の国や文化に関わるさま。
- 高い教育や知識を持つ知識人。
正解を見る
正解: 2. 高速道路へ出入りしたり、別の高速道路へ接続したりする施設。
解説: 「インターチェンジ」は「インターチェンジを降りる」のように使います。
N1 語彙練習
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