意味
婚姻関係にある相手。夫または妻。
説明
法律・税務・公的手続などで、結婚している相手を性別にかかわらず指す語。
意味・用例
語彙の説明
法律・税務・公的手続などで、結婚している相手を性別にかかわらず指す語。
中心義 1
婚姻関係にある相手。夫または妻。
例文
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申請書に配偶者の氏名を記入する。
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配偶者を健康保険の扶養に入れた。
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式典には配偶者同伴で出席できる。
よく使う表現
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配偶者控除
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配偶者の有無
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配偶者同伴
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配偶者を扶養する
使い方のポイント
「夫」「妻」より中立的で、法令・申請書などの改まった文脈に多い。
代表練習問題
「配偶者(はいぐうしゃ)」の意味として最も近いものを選んでください。
- 婚姻関係にある相手。夫または妻。
- 妨げ・危険・対象者などを、一定の場所や仕組みから取り除くこと。
- 改まった手紙の冒頭に置き、相手への敬意を表す頭語。
- 人や物の後ろに見える景色・画面・舞台装置。
正解を見る
正解: 1. 婚姻関係にある相手。夫または妻。
解説: 「配偶者」は「配偶者控除」のように使います。
N1 語彙練習
この語彙を含む練習問題で理解度を確認できます。
