意味
目の内部にあり、光を受け取る球状の器官。
説明
角膜や水晶体、網膜などから成り、視覚を担う目の主要部分を指す。
意味・用例
語彙の説明
角膜や水晶体、網膜などから成り、視覚を担う目の主要部分を指す。
中心義 1
目の内部にあり、光を受け取る球状の器官。
例文
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検査では眼球の動きも詳しく確認した。
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強い衝撃から眼球を守るため、保護眼鏡を着けた。
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眼球の奥にある網膜へ光が届く。
よく使う表現
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眼球運動
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眼球を保護する
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眼球の表面
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眼球に傷がつく
使い方のポイント
医学的な説明で使われ、まぶたや目の周囲を含む『目』全体より範囲が狭い。
代表練習問題
「眼球(がんきゅう)」の意味として最も近いものを選んでください。
- 新しい元号が始まる最初の年。
- 一種類以上の鉱物が集まってできた、地殻を構成する固い物質。
- 目の内部にあり、光を受け取る球状の器官。
- 入学や受験、許可などを求めて提出する所定の申請書。
正解を見る
正解: 3. 目の内部にあり、光を受け取る球状の器官。
解説: 「眼球」は「眼球運動」のように使います。
N1 語彙練習
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