意味
音の高さ・長さ・リズムなどを記号で書き表したもの。
説明
演奏・歌唱のため、五線譜や数字譜等で音楽を記録した紙面・データを指す。
意味・用例
語彙の説明
演奏・歌唱のため、五線譜や数字譜等で音楽を記録した紙面・データを指す。
中心義 1
音の高さ・長さ・リズムなどを記号で書き表したもの。
例文
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演奏前に楽譜を譜面台へ置いた。
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作曲家が新しい曲の楽譜を書いた。
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楽譜を読みながらピアノを練習する。
よく使う表現
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楽譜を読む
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楽譜を書く
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楽譜を見ながら
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電子楽譜
使い方のポイント
録音された音そのものではなく、演奏情報を視覚的な記号で記録したもの。
代表練習問題
「楽譜(がくふ)」の意味として最も近いものを選んでください。
- 学問と芸術、または広く知的・文化的な技能。
- 音の高さ・長さ・リズムなどを記号で書き表したもの。
- どの学校で何を学び、卒業したかという教育上の経歴。
- 研究者が学問的根拠に基づいて提示する理論・説明。
正解を見る
正解: 2. 音の高さ・長さ・リズムなどを記号で書き表したもの。
解説: 「楽譜」は「楽譜を読む」のように使います。
N1 語彙練習
この語彙を含む練習問題で理解度を確認できます。
