意味
足首から上までを覆う丈の長い靴。
説明
くるぶしより上まで覆う靴の総称で、防寒・防水・作業・服装など目的に応じて長さや素材が異なる。
意味・用例
語彙の説明
くるぶしより上まで覆う靴の総称で、防寒・防水・作業・服装など目的に応じて長さや素材が異なる。
中心義 1
足首から上までを覆う丈の長い靴。
例文
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雪道を歩くため、防水性の高いブーツを履いた。
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ぬかるんだ作業現場では丈夫な作業用ブーツを着用する。
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革のブーツは手入れをしてから風通しのよい場所にしまった。
よく使う表現
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ブーツを履く
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革のブーツ
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防水ブーツ
使い方のポイント
英語では複数形の形だが、日本語では一足についても「ブーツ」と言う。
代表練習問題
「ブーツ」の意味として最も近いものを選んでください。
- 足首から上までを覆う丈の長い靴。
- 世間で賛否や批判の議論を起こすこと。
- 仏教の信仰対象となる仏の姿を表した像。
- 一定の形と大きさを持ち、空間を占める物。
正解を見る
正解: 1. 足首から上までを覆う丈の長い靴。
解説: 「ブーツ」は「ブーツを履く」のように使います。
N1 語彙練習
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