意味
口の上下にあり、歯を支えて開閉する部分、または顔の下端。
説明
食べ物をかむ骨格・筋肉を含む jaw と、外見上の chin を指す。
意味・用例
語彙の説明
食べ物をかむ骨格・筋肉を含む jaw と、外見上の chin を指す。
中心義 1
口の上下にあり、歯を支えて開閉する部分、または顔の下端。
例文
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硬い物をかんで顎が疲れた。
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顎を引いて正面を見る。
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彼は顎に手を当てて考え込んだ。
よく使う表現
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顎が外れる
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顎を引く
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顎に手を当てる
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顎の骨
使い方のポイント
魚針のかえしを指す専門用法は除外し、身体部位の主要用法を扱う。
代表練習問題
「顎(あご)」の意味として最も近いものを選んでください。
- 人と人との関係や、その親しさの程度。
- ある活動が途切れて、次の活動までにできる短い時間。
- 口の上下にあり、歯を支えて開閉する部分、または顔の下端。
- 別の要素と組み合わさり、互いに作用して。
正解を見る
正解: 3. 口の上下にあり、歯を支えて開閉する部分、または顔の下端。
解説: 「顎」は「顎が外れる」のように使います。
N1 語彙練習
この語彙を含む練習問題で理解度を確認できます。
